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【 陶芸文化講座 】
体験! 陶芸ワールド 〜作陶技法の数々〜 観る・作る・使う・歴史に触れる..など、奥深い陶芸世界の様々な楽しみ方・
・ 日 程: 4月12日[土]・19日[土] 於:当館展示棟、工房 ・ 講 師: 当館陶芸指導員 清水 剛、当館学芸員 仁尾 一人 当館学芸員の縄文レクチャー 野焼き用特別粘土で縄文土器作陶
・ 日 程: 5月3日[土・祝] 於:篠山市立陶の郷 お祭り広場 ・ 講 師: 当館陶芸指導員 清水 剛、三好 史織、畠 賢、当館学芸員 仁尾 一人 ・ 協 力: 丹波立杭陶磁器協同組合 ・ 内 容: 火起こしも縄文スタイルで まずは土器のおしりをあぶります 薪を投入すると炎がゴォッと! 姿を現す縄文土器たち
・ 日 程: 7月21日[月・祝]・9月6日[土] 於:当館展示棟、工房 ・ 講 師: 当館陶芸指導員 清水 剛、三好 史織、当館学芸員 梶山 博史 ・ 内 容: 当館学芸員による染付け陶磁器の説明 呉須をじっくりかき混ぜます カーボン紙で原画をトレース 繊細かつ大胆に描写、皆さんお上手です 旧呉須と新呉須、使い分けがコツ 窯出し、ステキに出来上がりました
・ 日 程: 8月30日 [土] 原型制作 ・ 参加人数: 24名 ・ 講 師: 丹波焼窯元 北村 圭泉(圭泉窯)、清水 義久(丸八窯) ・ 内 容: まずは干支<丑>の原型作り 完成した原型に石膏を流し込みます 石膏型に粘土を入れて成形 慎重に石膏型から取り出します 素焼きした作品に釉掛け 完成した「丑」たち 年末年始に展示 しま〜す
・ 日 程: 9月11日[木] 於:当館 研修棟セミナー室 10:00〜11:30 ・ 講 師: 前丹波立杭陶磁器協同組合事務局長 中島 新一郎 ・ 内 容: 丹波焼の歴史とその地域についてご講演 大勢のお客様も熱心にお話しを聞かれました
・ 日 程: 10月12日[日]・11月9日[日]・12月7日[日]・1月11日[日] 於:当館展示棟、工房 ・ 講 師: 当館学芸員 坂本 牧子、陶芸作家 あさうみまゆみ ・ 内 容: 工房では、陶芸作家あさうみまゆみさんの指導のもと、当館オリジナルのポッ 講師のあさうみまゆみさん みなさん、熱心に説明を聞かれます 当館学芸員のヨーロッパ磁器絵付の説明 世界に一つだけのワイルドストロベリー柄 家族でご参加、楽しそう 出来上がりは いかが?
・ 日 程: 2月7日[土] ・ 講 師: 当館陶芸指導員 三好 史織、畠 賢、清水 剛、当館学芸員 仁尾 一人 ・ 内 容: 収縮率の違う物質(陶土と陶片)を破損なく焼成するため、今回は、特別ブレン 陶片のよみがえらせかた、よく見ててね 自分の好きな色を選んで どんな形にしようかな? よみがえった陶片たち (→開催要項は こちら)
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兵庫陶芸美術館 事業課
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